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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 1101 ~ 1120) 応答時間:0.114 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 11:34 | 4674 | クレスコ |
| 四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の、景況感は持ち直しております。2021 年度のソフトウェア投資額 ( 計画 )も2020 年度に比べ、全規模合計、全産業でプラスの推移となっており、2020 年度のIT 投資抑制の反動やDXの進展、設備投資の意欲の持ち直しがうかがえます。 これらの影響について、精緻に判断することは困難であるため、現時点で入手可能かつ合理的な情報による判 断及び以下の仮定に基づいて、2022 年 3 月期の業績予想 ( 事業計画 )を作成しております。 EDINET 提出書類 株式会社クレスコ(E04988) 四半期報告書 ・新型コロナウイルス禍は、当面、収束は難しいが、影響は限定的であり、事業に大きな支障は | |||
| 08/10 | 10:00 | 4228 | 積水化成品工業 |
| 四半期報告書-第78期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 現金同等物当第 1 四半期連結会計期間末残高 > 上記キャッシュ・フローの結果、現金及び現金同等物の当第 1 四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年 度末に比べて、33 億 8 千 8 百万円減少し、91 億 9 百万円となりました (3) 経営方針・経営戦略等 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあ りません。 2022 年 3 月期連結業績予想につきましては、下記のとおりとなります。 2020 年度 実績 2021 年度 計画 売上高 1,189 億円 1,180 億円 営業利益 21 億円 36 億円 経常利益 20 億 | |||
| 08/10 | 09:56 | 2121 | ミクシィ |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同四半期比 19.4% 減 )、経常利益は6,023 百 万円 ( 前年同四半期比 17.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,054 百万円 ( 前年同四半期比 17.7% 減 ) となりました。 なお、2019 年 10 月 31 日に行われた株式会社千葉ジェッツふなばしとの企業結合及び2019 年 11 月 29 日に行われた株式 会社ネットドリーマーズとの企業結合について前第 1 四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っておりま したが、前第 2 四半期連結会計期間に資産・負債への取得原価の配分が完了しております。これに伴い、遡及修正後 の数値を | |||
| 08/10 | 09:36 | 4912 | ライオン |
| 四半期報告書-第161期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 普通株式 299,115,346 299,115,346 上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名 東京証券取引所 ( 市場第一部 ) 内容 株主としての権利内容に制限 のない、標準となる株式 単元株式数 100 株 計 299,115,346 299,115,346 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年 | |||
| 08/06 | 16:17 | 6134 | FUJI |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2021 年 4 月 1 日 ~ 2021 年 6 月 30 日 - 97,823 - 5,878 - 5,413 (5)【 大株主の状況 】 当四半期会計期間は第 1 四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 5/21EDINET 提出書類 株式会社 FUJI | |||
| 08/06 | 16:13 | 4578 | 大塚ホールディングス |
| 四半期報告書-第14期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 深刻化した場合には、研究 活動の減速により、中長期での新製品上市時期が遅延する可能性もあります。 以上のとおり、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループ事業への影響を多岐にわたり想定しております が、経営リスクを予め十分認識した上で個 々に万全の対策を取り、企業価値の向上及び2021 年 12 月期通期連結業績 予想の達成を図ってまいります。 6/402 財政状態の状況 EDINET 提出書類 大塚ホールディングス株式会社 (E21183) 四半期報告書 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 (2020 年 12 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2021 年 6 月 | |||
| 08/06 | 16:01 | 5964 | 東洋刄物 |
| 四半期報告書-第145期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 計上する可能 性がありますが、開示すべき内容が確定次第、速やかにお知らせいたします。2022 年 3 月期の連結業績予想につきま しては、株式の処分が確定し修正の必要が生じた場合には、速やかに公表いたします。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ア) 機械刃物及び機械・部品 当セグメントにおきましては、鉄鋼用刃物、製紙パルプ用刃物およびその他に分類される刃物類はコロナ禍による 需要の減少や営業活動の制約もあり減少したものの、主力の情報産業用や産業用機械及び部品は回復基調に推移し、 売上高 10 億 97 百万円 ( 前年同四半期比 4.2% 増 )、セグメント利益 1 億 61 | |||
| 08/06 | 15:49 | 5463 | 丸一鋼管 |
| 四半期報告書-第88期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、そ の効果によりスプレッドの悪化をミニマイズすると同時に、工場の生産性向上やコストダウンに努め、業績予想の 達成に取り組んでまいります。また、丸一ステンレス鋼管 ㈱も、ステンレス管は需要減の影響から受注が減少して おりますが、付加価値の高い半導体製造装置向け製品の増産強化や、収益力改善の各種社内活動の推進を図ってま いります。設備投資関連では、環境対応仕様の角管カラー製品需要の拡大に対応すべく、連結子会社である九州丸 一鋼管 ㈱に続き、北海道丸一鋼管 ㈱でのカラー塗装設備の導入を終えました。更には、連結子会社の丸一鋼販 ㈱で は、昨年 12 月の浜松の新切断工場建設に続き、四国営業所に倉庫新築 | |||
| 08/06 | 15:44 | 1812 | 鹿島建設 |
| 四半期報告書-第125期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 善すると見込んでいる。また、建築事業の売上総利益率 (10.5%)は通期予想と同水準で推移しており、 現時点では当社建設事業の通期予想を修正していない。開発事業等に関しては、前年同四半期連結累計期間比減収 減益となっているが、不動産販売案件が少ないことを見込んでいる通期予想に対しては概ね堅調であり、引き続き 優良プロジェクトの創出に向けた投資を着実に進めている。 国内関係会社については、当期から「 収益認識に関する会計基準 」 等を適用したことに伴い、一部の関係会社に おける建設資機材等の販売のうち、代理人取引に該当するものについて、純額で収益を認識する方法に変更してい ることから、売上高は前 | |||
| 08/06 | 15:33 | 2209 | 井村屋グループ |
| 四半期報告書-第85期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| など、順調に推移する見込みであり、ま た、冬場の点心・デリ商品の導入計画も順調に進捗しておりますので、2021 年 5 月 10 日付の「2021 年 3 月期決算短 信 」において公表いたしました業績予想につきましては現時点では変更はありません。 ただし、新型コロナウイルス感染症の拡大が長期化、深刻化した場合、当社グループの業績に影響を与える可能 性がありますが、現時点で今後の動向を見通すことは困難であるため、業績予想においてはこれによる影響を見込 んでおりません。今後の業績推移等によって第 2 四半期及び通期業績予想の見直しが必要と判断した場合には、速 やかに開示いたします。 (4) 研究 | |||
| 08/06 | 15:33 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて107 百万円減少し、1,247 百万円とな りました。その主な要因は前受金が173 百万円減少したこと等によります。 ( 純資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて20 百万円増加し、5,825 百万円と なりました。その主な要因は利益剰余金が21 百万円増加したこと等によります。 5/25EDINET 提出書類 アイサンテクノロジー株式会社 (E04980) 四半期報告書 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間において当社グループが定めて | |||
| 08/06 | 15:33 | 8771 | イー・ギャランティ |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 半期連結累計期間における経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の2022 年 3 月期連結 業績予想に対する進捗率はそれぞれ23.1%、23.7%となりました。 商品別の業績は次のとおりであります。 1 事業法人向け保証サービス 当該サービスに係る売上高は、1,873,385 千円 ( 前年同期比 15.2% 増加 )となりました。 なお、その他の収益を含めた金額を記載しております。 2 金融法人向け保証サービス 当該サービスに係る売上高は、40,605 千円 ( 前年同期比 34.9% 減少 )となりました。 (2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 1 四半期連結累計期間におい | |||
| 08/06 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 四半期報告書-第5期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| が対処すべき課題について重要な変更はありません。 なお、今般の新型コロナウイルスの感染拡大に関しては、前事業年度の巣ごもり需要の反動減や家計防衛意識 の高まりによる消費停滞は見受けられますが、1 当社グループの売上は主に大手スーパーマーケットを中心とし た小売事業者向け製品で構成され、外出自粛等による重大な影響を受けにくいこと、また、2 家庭での調理機会 の増加や健康への意識の高まりから、健康促進効果がある「きのこ」に対する需要は引き続き堅調に推移してい ること等から、現時点では業績への大きな影響はないと考えております。 今後の業績等の推移に応じて、通期の連結業績予想を見直す必要が生じた場合に | |||
| 08/06 | 15:15 | 5541 | 大平洋金属 |
| 四半期報告書-第96期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 当金の支払い等を加減算し741 百万円の増加、その他の包括利益累計額はその他有 価証券評価差額金及び為替換算調整勘定の増加等により726 百万円の増加及び非支配株主持分は12 百万円の増加と なりました。 (2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、感染症 )は国内外の景気へ引き続き影響を及ぼ しており、経済の先行きは、依然不確実性が高い状態で推移しております。 販売数量面では、ニッケル事業の主需要先であるステンレス鋼業界は、国内外の稼働は一時期に比べ回復基調と なっており、年初計画より一定の販売増を見込んでおります。 販売 | |||
| 08/06 | 15:06 | 7523 | アールビバン |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大が続いており、 全体としての景気の持ち直しは見られるものの、企業の業績は好・不調の二極化の状況となっております。 このような状況の下、当社グループでは、2021 年 6 月 21 日付 「 業績予想に関す | |||
| 08/06 | 15:06 | 5706 | 三井金属鉱業 |
| 四半期報告書-第97期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| LME 価格 ($/t) 2,904 2,700 204 銅 LME 価格 (¢/lb) 425 350 75 為替 ( 円 /US$) 109 105 4 ( 注 ) 上記の業績予想につきましては、2021 年 8 月 6 日現在において入手可能な情報及び仮定の条件に基づき 算出したものであり、今後様 々な要因により実際の業績が記載の予想数値と異なる場合があります。 前回見通しに対し、主要製品であるキャリア付極薄銅箔の販売量の増加が見込まれること、亜鉛・銅等の非鉄 金属相場が想定を上回って推移していること及びそれに伴い在庫要因が好転していること等により、連結経常利 益は増加する見込みです | |||
| 08/06 | 15:02 | 3880 | 大王製紙 |
| 四半期報告書-第111期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2021 年 4 月 1 日 ~ 2021 年 6 月 30 日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金 増減額 ( 百万円 ) 資本金 残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) - 169,013 - 53,884 - 52,871 (5) 【 大株主の状況 】 当四半期会計期間は第 1 四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 7 | |||
| 08/06 | 15:00 | 2767 | フィールズ |
| 四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 主に帰属する四半期純利益は338 百万円 ( 同 3,249 百万円の増加 )となりました。 2 連結業績予想等の将来予測情報に関する説明 上述の通り、各グループ企業の事業は、順調に推移しております。またPS 事業におきましては、当期に納品を予 定する主力機種ならびにその他の機種に関し、第 3 四半期までの納品予定機種については概ね型式試験に適合済ま たは申請済であり、それらの納品台数最大化に資する販売施策の計画を鋭意進めています。これらを最適な時機に 市場に投入することによって、当期の業績向上に向けて尽力して参ります。 なお、連結業績予想につきましては、2021 年 5 月 13 日発表の | |||
| 08/06 | 14:26 | 4911 | 資生堂 |
| 四半期報告書-第122期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| す。 上記を鑑み、連結業績予想については、第 122 期第 1 四半期の四半期報告書に記載した以下の見通しからの修正は ありません。現在、様 々なシナリオに基づき、今後の外部環境や市場動向、当社事業に対する影響を検証していま すが、さらに慎重に見極め、然るべきタイミングで業績見通しを改めて公表します。 2021 年度予想 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 帰属する 当期純利益又は 親会社株主に 帰属する 当期純損失 (△) 1 株当たり 当期純利益又は 1 株当たり 当期純損失 (△) 百万円百万円百万円百万円円銭 1,067,000 27,000 27,000 35,500 88.87 | |||
| 08/06 | 14:24 | 4540 | ツムラ |
| 四半期報告書-第86期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は53,102 百 万円となっております。また、当第 1 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は59,278 百万円 となっております。 (7) 今後の見通し 2021 年 5 月 11 日に公表しました2022 年 3 月期の連結業績予想に変更ありません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/19第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社 | |||